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上昇する悲惨指数 

 

悲惨指数とは

なにやらその言葉だけで相当

悲惨な響きがあります。

これは

失業率とCPI(物価上昇率)を合計して算出する指数です。


生活実感と株価の関係を語るときによく使用され

一般的にPERと


逆相関


の関係にあります。



悲惨指数が高いときはPERが低くなり

悲惨指数が低いときはPERが高くなる

というような関係です。




現在悲惨指数は7.2と

1990年代以降で最も高い水準に達しています。

この先悲惨指数が下がってPERが上がるのか?

さらに悲惨指数が上昇しPERが下がるのか?



PERが下がるときは

株価が下落するか

1株あたり利益が上昇するか


のどちらかしかありません。

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